霊視体験記☆宗雲先生の霊視を受けてみて☆霊能者の霊視

霊視体験記*ご祈祷体験記

宗雲先生の霊視を受けてみて

by: ○さん

あの時は、原因不明の激しい口内の痛み(舌痛症)と、何時間も治まらないパニック発作の恐怖で、
生きて行く自信が無くなり、毎日泣いてばかりいました。


妙心先生に、宗雲先生を紹介して頂いたお蔭で、霊視をして頂き、原因がわかりました。


口の激痛は、私が武士だった前世において、残忍な殺しをしたり、
人様の舌を引っ張ったり等々の、酷い拷問をしてしまった因果応報でした。


そして、パニック障害は、○○家のご先祖様の中で、私と同じような症状を抱えておられた女性が、
「私のご供養をして下さい」

と、私に訴えておられたそうです。


こういう体質なんだ、と諦めていたパニック障害も、霊障でした。

また、○○家を恨んで亡くなられた方々が、○○家を絶やそうとしている事も教えて頂きました。


ご供養のやり方を教えて頂いたり、現在は外出がままならない状態の為、
わざわざ家までおいで頂き、お祓いをして下さいます。


そして何度も

「必ず治りますよ!」

と勇気づけて下さるのです。


その度に涙が溢れます。


宗雲先生が仰られた通り、波がありますが、あの口内の激痛が和らいできました。


ご供養を望んでいない、○○家を恨んで亡くなられた方々の邪魔により、一時的に悪化した際には、
お願いさせて頂いた身守りお札に三輪山の気を入れて下さり、すぐに郵送して下さいました。


当時は明日の事すら見えなかった私が、

「来年はどんな事を心掛けて生きて行けば良いですか?」

と、来年の事まで考えられるようになり、先週の金曜日に霊視をして頂きました。


また新たに酷い事をしてしまった前世がわかり、とても申し訳ない気持ちでたまらなくなりましたが、
今世は前世の罪を償う為にあること等を、優しく諭して下さいました。


○○家を恨んで亡くなられた方々の邪魔により、また気が滅入る事がありますが、
その時は日宗先生が書かれた
「生きるとは」「償い」等々を毎日ノートに書き写しています。


前に宗雲先生が、

「いつか機会があれば、妙心先生と日宗先生にお会いになるといいと思いますよ」

と、笑顔で仰いました。


妙心先生、その時はどうぞ宜しくお願い致します。


日宗先生にも、どうぞ宜しくお伝え下さいませ。


この度は、宗雲先生・妙宗先生ご夫妻という、素晴らしいお人柄の先生方と巡り合わせて頂き、
心より感謝とお礼と申し上げます。


お礼が大変遅くなってしまい、本当に申し訳ございません。


長文、失礼致しました。


妙心先生、寒い日が続きますが、お風邪など召さぬよう、どうぞ良いお年をお迎え下さいませ。

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