平安時代には貴族たちの間で、毎年のように厄払いが行われ、
その後、江戸時代になって神社やお寺で厄払いをするのが流行しました。
厄払いは、神仏の加護を受けて凶事や災難を未然に防ぐことができます。
一般的には、男性の場合の本厄は、数え年で25歳・42歳・61歳、
女性の場合は19歳・33歳・37歳とされています。
特に男性の42歳、女性の33歳は大厄とされ、 凶事や災難に遭う確率が非常に高いようなので
十分に注意を要するとされております。
一般的には厄除けとしてやっておりますが、 私どもでは厄年にこだわらず、
人生をより良く生きるために 随時、『厄除けの祈祷』として行っております。
大事な工事、家を建てる、結婚、出産など人生の大きな転機に 安心していられるよう
ご祈祷いたします。
もちろん厄年の「厄除け」としても、お受けいたします。
『建築妨害回避と新築完成のご祈祷』を受けた方からのお礼のお便り
隣の方から新築工事妨害を受けて、基礎工事が終わったまま一ヶ月すぎてしまいました。
隣の方の常識を超える要求のため、話し合いができませんでした。
私は、工事を再開するために新築工事妨害禁止の仮処分の裁判をおこしました。
弁護士からは100%大丈夫と言われましたが、私の心は不安でいっぱいでした。
隣の方からの邪気も感じ、気持ちが憂鬱で言葉に表せない嫌な気分でした。
その時、以前お世話になった先生を思い出し、連絡をとって相談にのっていただきました。
「大丈夫。家は建ちますよ。土地を浄化するため雨・風・日にあたりとても好い事。」
と笑顔で言っていただき安心しました。
心を救っていただきありがとうございます。
ただ、隣の方が今後何をしてくるのか怖いことと、 裁判がスムーズに行くのか
工事完成日の心配がまだありました。
先生が隣の方の気を鎮めてくれる祈祷や、裁判の早急解決や、 新築完成の祈祷を
毎日行ってくださいました。
裁判申請の前日に急に私の憂鬱で嫌な気分や恐怖心がなくなり、
晴れ晴れとした気持ちになりました。
それとともに、重かった背中や体が急に楽になって心身ともに心地よく元気を取り戻しました。
この感覚は初めての経験で自分自身が驚き、ありえないことだと祈祷の力を実感しました。
裁判もスムーズに進み裁判の結果も 10:0 と全面勝利でした。
(交通事故でも加害者にも言い分があって 9:1 となるそうで 10:0 勝利はありえないとのこと)
弁護士は建築メーカーの顧問弁護士でしたが、弁護士料がかかると聞いていました。
弁護士から無料でいいと言われ、ありえないことがまたおきました。
ありえないことはまだ2つほどありますが、公にできないのが残念です。
2ヶ月工事が遅れてしまったため、 引越しも覚悟していましたが
(借家で次の方が入ることが決まっているため) 8月中旬までに完成できそうで、
引越ししなくてすみそうです。
今、新築工事も天候に恵まれ順調に進んでいます。
今回は祈祷という、目に見えない力を感じ体験しました。
本当にありがとうございました。
【必ず秘密厳守いたします】
お申し込みは、 「厄除けの祈祷」希望と明記の上、
- お申し込み者のお名前(ふりがな)
- ご住所
- 生年月日
- ご連絡先電話番号
- 写真を送封していただけると、より念が通じます。
写真を送ることが出来る方は、なるべく最近に撮られた写真をお送りください。
(送封先はメールか電話でご確認ください。)
をご記入のうえ、それぞれの相談所にお申し込みください。
(受付時間は10時〜19時となっております※時間厳守)
ご祈祷料は一ヶ月間で一万円となっております。
(まずはお電話かメールにてお申し込み下さい。こちらがご祈祷をお引き受けした後、ご入金ください。)
ご入金確認次第、ご祈祷させていただきます。
もし、特定の方に祈祷を希望したい場合には、直接お電話かメールでお申し込み下さい。
非通知はお断りしておりますので、ご了承ください。お申し込みの相談所は![]()