私どもの相談所には、様々な『病気平癒祈祷』の依頼がまいります。
たとえば、がんや脳梗塞や原因不明の難病の方々からの祈祷の依頼が来るわけです。
一生懸命に祈祷をしていると、がんが消えてしまったり、 血液がサラサラになったりと不思議な事が起きていくものです。
私は、その現実を目の当たりにして、これは神様・仏様のお力のお陰だなぁ〜と感じています。
本当にありがたいものです。
私たちは、神様・仏様の力を頂いて祈祷をしているわけです。
他人の幸せを祈るということは、まわり回って自分の幸せにもつながります。
ですから、自分のためだけの祈祷ではなく
「誰々が健康になれますように、祈祷してください!」でもかまいませんからね。
『病気平癒のご祈祷』を受けた方からのお礼のお便り
今から3年前、左下腹部に親指大のしこりが・・・。
そのうちにだんだん大きくなって握りこぶし一つぐらいになってしまいました。
立ってズボンを穿く時など、左足を上げるのさえも痛くなってきました。
気になって先生に伺うと、「産婦人科に行って見てもらった方が良いですね。」と言われました。
今まで産婦人科に行ったことが無く、多分行ったら手術なんだろうなぁ〜と思いました。
その時、自分で覚悟をしました。
祈祷していただこう!後は運命に任せよう。そう思いました。
最初のうちは無意識のうちにしこりの所に手がいったり自然と下腹部をかばったりするのですね。
気にしていないつもりで気になっていたんだと思います。
それが本当に忘れた頃・・・。2年半ぐらいした時・・・。
「あれ?」って感じでした。何度も触って確かめてみました。角度を変え何度も何度も・・・。
本当に無い!!
(注)本当は霊能者の先生が「病院へ行った方が良い」と言ったら行った方が良いのですよ・・・。
これは私はこれで死んでも後悔しないと心に決めて選んだ道ですからね。
ただ、ただ人の祈りは本当に凄いと感じました。病院へ行っても原因が分からない方や、
良くならない方は霊視か祈祷をお願いしてみたらどうでしょうか?
本当にありがとうございました。
【必ず秘密厳守いたします】
お申し込みは、 「病気平癒祈祷」希望と明記の上、
- お申し込み者のお名前(ふりがな)
- ご住所
- 祈祷内容
【例1】 ○○さんの癌平癒祈祷
【例2】自分の精神安定祈祷など・・・秘密は必ず厳守いたしますのでご安心ください - 分かれば生年月日
- 続柄
- ご連絡先電話番号
- 写真を送封していただけると、より念が通じます。
写真を送ることが出来る方は、なるべく最近に撮られた写真をお送りください。
(送封先はメールか電話でご確認ください。)
をご記入のうえ、それぞれの相談所にお申し込みください。
ご祈祷料は一ヶ月間で一万円となっております。
(まずはお電話かメールにてお申し込み下さい。こちらがご祈祷をお引き受けした後、ご入金ください。)
ご入金確認次第、ご祈祷させていただきます。
もし、特定の方に祈祷を希望したい場合には、直接お電話かメールでお申し込み下さい。
非通知はお断りしておりますので、ご了承ください。お申し込みの相談所は![]()