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ここは人生相談の場であって
決して新興宗教団体ではありません。
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「霊視」というと何か特別な人たちしか関われない世界と
思われがちですが、決してそうではありません。
霊視というのは、霊を見るだけの能力ではないからです。
霊視は、前世や現在、そして未来まで見通すことができるの
です。ですから、霊視は別に霊に悩まされた人だけが受ける
ものではありません。
恋愛に悩んでいる人、進学や就職に悩んでいる人、
人生に悩んでいる人、自分の前世を知りたい人・・・。
どなたでも霊視を受けて良いのです。
私は17年間、その霊視の能力を『人生相談』としても
活かしてきました。
ここで行っている霊視は、言うなれば『人生相談』
なのです。私は「霊視」で、今のあなたに必要なことを
導き出しております。
これからも私は、一人でも多くの方々に、真実の霊の世界や
霊視の意味を理解していただくために、精進していきたいと
思っています。
霊能者として本当に必要なのは、心の行と
確実な霊視能力と魔を祓いのける霊力だと思います。
霊能者には、それぞれ得意分野というものがあります。
私の場合は「前世を霊視する」ことと「祈祷する」ことが
それにあたります。
私たちは、前世からの自分の魂を浄化させるために
前世で関係した土地(場所)をお参りして歩いております。
そうすることによって自分の魂が癒され、新たな生き方が
できるものと考えているからです。
先祖をはじめとする霊たちに対して、なぜ日本人は
気のせいにしたり、目を背けたりするのでしょうか?
これらの霊は、私たちにとって一番身近な存在であり、
亡くなった人たちの声を聞くということは、人生に戸惑わずに
すむ、迷わずにすむありがたい道標になるのです。
それなのに、なぜそれらの言葉に耳を傾けようとしないので
しょうか・・・
そして、それらの声を聞くことが出来る霊能者を
忌み嫌ったり、変人あつかいするのでしょうか?
不思議でなりません。
平安時代には、安倍晴明をはじめとする陰陽師が、天皇に
助言して政治を支え、いわば裏の立役者として活躍して
いたわけですから、陰陽師のような霊能者がいても
おかしくないと思うのですが・・・
霊視というのは、
すでに亡くなっている先祖や先人たちからの
メッセージを受け取り、それを人生に活かす手段です。
また、霊視は自分を開運させるために必要な事柄を見出す
ための手段でもあり、自分はこの世で何をすべきかを
発見するための「自分さがし」でもあるのです。
つまり、先祖や先人の人生や知恵と自分の辿ってきた前世
などから、今をどのように生きるべきか?などを知るための
一つの方法なのです。
あなたも、霊視によって「自分さがし」をして、あなたにしか
出来ない人生を楽しんでみてはいかがですか?
霊能者 日宗は、霊視によって
あなたの「自分さがし」の強力なお手伝いをいたします。
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手柄を人に譲るという生き方が徳を生む!
有限会社 徳樹庵
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